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神筆 ~筑紫国神示~
天宮十二宮 七夕の神祭 十 草薙の剣の巻
- 2010-03-06 (土)
- 神示
神示
人の魂より出でられし光のたばに、この身ひきよせられ己の性根よりわき出づる光もかなわぬことにありますこと、先にも先にも人々の御力なくしては、神の魂ありましても進めぬ事。その力、祭りにては魂に守り出でられる御神々様ありますこと、神々も魂清め頂くこと元意に光の道通りますこと。 くし稲田
神示
この時、事解男御神、神社(かみやしろ)門戸くぐられし事。永き開かぬ人の世の門戸開くを待たれ再び力かされる事と塩の御神の伝い有りて、先の道も人と神との門戸ゆきかい一つにおさまりて時の鐘待つ時かの。 高祖
天宮十二宮 七夕の神祭 九 草薙の剣の巻
- 2010-03-06 (土)
- 神示
神示
さて進むが光りある道に向かいて人の心そろいておられても、神の社も多くのうず紫雲の中、その姿くもりて見えられぬが紫四天龍大神その力出だし頂きて雲集めやみの中より一筋の光通し働かれし事。四天龍御神先につえとりこの御祭り進まれしこと。 さいか
神示
人の姿見え、雨もまた清らかなる川にかわりて時に立たれし、すさの男の御神東向きよりこの神社(かみやしろ)に四天龍御神の手まねきによりて降られし中かいりんの鈴の音、まずは鳴らされようか。N殿四天龍御神の姿見えられ共に鈴の音より祭りの門戸ひらかれようし。 高祖
天宮十二宮 七夕の神祭 八 草薙の剣の巻
- 2010-01-25 (月)
- 神示
神示
先にひそかに言葉いださず、この神社(かみやしろ)に縁深く立ち寄られし御神おさまられ先に進まれるが良きこと。 高祖
神示
六の月、年の中にて、この月一度に多くの水、天よりそそぎて、この年川あふれ龍神のして働きあられる御神。今一つにつつの中になられ、おの御祭りつつの中よりの龍神様よりの守りある中。先にと進みて言伝いて人の世に刃つかいて血流し、命水 外に出しても御神々その命守られ時の神の力出すに人の魂なくば先に進めず神社(かみやしろ)前にとらわれし御人々の魂にひそまれ、未だ力出せずお待ちおられし神々もこの日、神社(かみやしろ)前にその姿出されおられし事。 さいか
神示
龍の姿とりてその力天を越える守りにつかれるもこの時、つつの中よりひそかにひそかにあられしこと。紫雲まきてその力出し、祭りに集われし御神も東向かい立ち待たれし事。 さいか
天宮十二宮 七夕の神祭 七 草薙の剣の巻
- 2009-12-04 (金)
- 神示
すいません、、、さぼってた訳ではないのですが・・・・・神祭の続きからですmm
神祭神示 霊台 K.N
水の流れに乗り出だした舟、この時、集まられ下さりた御人々、心そろわれ 事 静かにこの神社(かみやしろ)前にて進みた事。この日、時の神々まだあと一つそろわれぬ意に玉置き、その青き竹につめ糸よりの紙、三色あわせ縁故の花嫁の姿のまま筑後の川に身を投げ命亡くされし姫神。この神社(かみやしろ)にその涙ためおられ、酒にてその涙清め流され、心の冷たきこと流される様にと祝い願い下さる様、川に近く住まわれし女人のお方にすくわれし御神に縁深くあられ願うておられし事と伝いまおしたき事。 紫尾高龗
天宮十二宮 七夕の神祭 六 草薙の剣の巻
- 2009-09-25 (金)
- 神祭
神祭言挙げ 祭主 N.H
遠き世まだ人間も動物も草木も無き世の時代、神世の時代。この地にご降臨され人・草木・動物それぞれが生まれし時。その万物それぞれに意のある心、たとえれば火の気・水の気をお与えくださりそれぞれの万物にその意志をお与えになり、その責任ふまえる為にも今の世まで長き時渡りてすべてをお守りくださいますスサノオの御神様。そして、この方を傍でお支えになりこの世で火の気・水の気、たとえれば上司と部下、親と子、妻と夫など表裏一体となっております対照している物のバランスを調和し平和守ってくださいます妻方様にあらせます、櫛名田比売の御神様。またお二方の御子様でこの地より空に見えます美しき星々、その星々の力を調節されこの地の万物すべてにおける生命力のバランスを調和されておられます事解男の御神様、三神様にN・H、心より申し上げます。
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